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ホーム商品案内>Snowラデイッシュバケーション!!
歳末の雪国
今は殆ど使われなくなった県道沿いに、一軒のドライブ・インがありました。
お店の名前は「スノー・ラディッシュ」
看板娘の神楽(かぐら)と、その母親の萌葱(もえぎ)、
揃って美人と、近所で評判の母子で経営してました。

さて、冬休みを利用して、母親の妹とその友人達が「スノー・ラディッシュ」に遊びにきます。
ところが妹がつれてきた友人の一人は、神楽が昔憧れていた塾の先生だったのです。

にぎやかで楽しく、ちょっぴり切ない、冬の休暇が始まろうとしていました。

2001年12月28日 「ちよれん祭り」で発売!
Windows98/Me/Xp対応ゲームソフト
『スノー・ラディッシュ・バケーション!!』
価格:¥2940(税込)\¥2800(税別)

ダウンロード版販売中

※この商品はイベント&通信販売専用ソフトです※
スペック
Windows98/me/XP/Vista対応
CPU: PentiumU 400MHz以上(400MHz以上推奨)
モニタ: 画面:800x600以上の解像度
16Bitカラー以上(フルカラー推奨)
メモリ: 64MByte以上必須(XPでは160M以上必要です)
サウンド: PCMオーディオ
音声: PCM必須
HDD容量: カスタムインストール:約300M
フルインストール:約256M
メディア: CD1枚

JANコード:45-27872-000120
受理番号:0013398

WindowsVista対応について

ゲーム紹介
 | キャラクター | サンプルCG | 
キャラクター
サンプルCG
ゲームに詰まったらこの二人におまかせ!
メイザーズ博士とマヨちゃんの
なぜなに「スノー・ラディッシュ・バケーション!!」


【メイザーズ博士】 【マヨちゃん】
オーバーフロー公権力横領捜査官にして『スノー・ラディッシュ・バケーション!!』総監督もやってたりするえらい人。最近の座右の銘は「迷子に優しく声をかけたら『放置プレイだ ほっといてくれ』」 オーバーフロー内に生息する謎のマスコットキャラ。トライアングル大星雲の一つハモニカ星国のお姫様で、婚約パーティーからなぜか逃げ出したタンバリン星国の王子を追って地球にきたものの、王子そっちのけで毎日の生活から輝きを見つけだしていたり…のワケはない。

マヨ: ええいっ!やってられんでしゅよ!!
博士: マヨちゃん久々の出番じゃというのにいきなり荒んでおるのぉ。
マヨ: このゲームちーっともエンディングが見れないでしゅよ。
こんなゲームを作ったヤツの顔をぜひとも拝んで見たいものでしゅね。
あらん限りの罵倒と誹謗を駆使して生まれてきた事を後悔させてやりたいでしゅっ!
博士: ………マヨちゃんが今やっておる「スノー・ラディッシュ・バケーション!!」はワシの最新作なんじゃが…
マヨ: マヨサンダーッ!!(ずしゃ〜んっ)
博士: ひぃぃぃぃっ!稲妻が闇を裂いてワシを呼んでる〜〜〜っ!?
マヨ: アンタの四角いジャングルを真紅に染めてやるから死ねっ!今すぐ死ぬがいいでしゅっ!!
博士: ちょちょちょちょっと待つのじゃよマヨちゃんや、
それでは罵倒と誹謗をすっとばして第一級殺人罪じゃよ〜。
マヨ: いいからウダウダ言わずに涅槃で待つがいいでしゅ!
65535年ほど経ったらマヨも行ってやらない事も無いでしゅから安心して行って来いでしゅ!
博士: それ非道すぎっ!まぁともかく落ち着いておくれ。
ゲームに詰まっておるのなら他ならぬこのワシが解説してやらんでもないぞい。
マヨ: もったいぶらずにとっとと教えやがれでしゅ。
アンタの生殺与奪を握ってるのはこのマヨなんでしゅからね。
博士: ぶるぶるぶる…はふぅ、それではまいろうかの。

博士: それではまず基本的な部分の説明からいこうかの。
この「スノー・ラディッシュ・バケーション!!」は主人公「伊能神楽(いのうかぐら)」となって、ペンション&ドライブ・インの「スノー・ラディッシュ」に二泊三日の旅行に来た憧れのお兄さん「止(とまる)」のハートを見事射止められるか?
というものなのじゃよ。
マヨ: 主人公が女の子ってあたりがイキナリ変化球でしゅね。
博士: たまにはこんなのもええじゃろ?
さてゲームの進め方じゃが、基本的には場所選択型AVGなので
MAP画面→行きたい場所を選択→誰かいたら会話→MAP画面…
を制限時間である三日目のお昼まで繰り返し、その間に止とえちぃ事ができて、かつある条件が整っていればグッドエンドじゃ。
逆に止を捕まえられず彼が他の女の子達を口説きまくったあげく、制限時間を越えてしまったらバッドエンドじゃよん。
マヨ: 言うはカンタンでしゅがやってみるとなかなかムズカシイでしゅよ、まったく。
博士: まぁコツを掴むまではちと難しいかも知れんのぉ。
ヘタすればプロローグ以外では全くえちぃシーンが見れずに最後までいってしまうのはザラじゃてな。
なにせ業界初「寝取らせゲー」じゃし。
マヨ: なんでしゅとーっ!?「寝取らせゲー」ってどーゆー意味でしゅか?
博士: まぁまずはこのMAP画面を見ておくれ。
博士: このMAPで女の子達の居場所と、その娘の「止に対する好感度」がハートマークの大きさで解るのじゃ。
さて、実は止は『ら〜じPonPon』の伊能歩の3倍の性能を誇っておってのぉ、放っておくとどんどん女の子達を口説いていってしまい、彼女らの「止に対する好感度」がビシバシ上がっていくのじゃ。
マヨ: あの歩の3倍とはまたエライやっちゃでしゅねぇ。
博士: えちぃシーンを見るだけじゃったら、女の子達のハートマークがMAXになるまで待ち、夜になってその女の子のところにいけば女の子が犯られているところを目撃できるようになるぞい。
もっともそれだけじゃと犯られたその子が止にメロメロになってしまうだけなんじゃがのぉ。
またタイミングによっては止に犯られるのを事前に防げたりするぞい。
マヨ: 「寝取らせゲー」ってそーゆー意味でしゅかっ!?
博士: ちなみにこのゲームにCGモードやシーン回想は無いのじゃが、えちぃシーンの前に「オートセーブ」されるので、見たいシーンをロードすればいつでも楽しめるぞい。

さてさて、えちぃシーンだけを楽しみたいのじゃったらガンガン寝取らせればええのじゃが、クリアを目指すとなるとちと試行錯誤が必要とされるのじゃよ。
主人公の神楽としては止を独占したいのじゃから、MAP上で止の居そうな場所を探して二人っきりになる必要があるのじゃ。
基本的にはMAP上で誰も居ないところを選択してみたり、女の子に止の居場所を聞いてみたりして居場所を絞り込んでいく事が重要じゃね。
止に限らずキャラクター達は一定のタイムスケジュールで動いておるので、それを如何に見極めるかがポイントじゃのぉ。
そうやって何度も止と会えれば最終的には、浮気性が神の域に達している止を落とせるようになるハズじゃよ。
マヨ: 浮気に神もへったくれも無いと思うのでしゅがまあいいでしゅ。
博士: では最後にグッドエンディングを見るためのヒントじゃが、あるキャラを一人だけ寝取らせる必要がでてくるのじゃ。
寝取らせた後に、止とそのキャラの過去についてのイベントがあるのじゃが、これが重要だったりするぞい。
その上で止と神楽が上手くいけば…

またエンディングも結構いろいろなパターンがあるでのぉ、色々試してみて欲しいぞい。
マヨ: …なんだかいわゆる浮気者なギャルゲーの主人公を、女性キャラの視点で見てる気分になるでしゅね。
博士: そーゆー意味で、全てが逆転の発想で生まれたゲームと言えるかも知れんのぉ、ふぉっふぉっふぉっ。
マヨ: とりあえずゲームが理解できたんで、アンタもう用無しでしゅね。
それじゃとっとと涅槃へGO!でしゅ。
マヨサンダーッ!!(ずしゃこ〜んっ)
博士: ギニャァァァァァァっ!!鮮やかに決まる技はナイフの切れ味なのじゃよ〜〜〜〜っ!!!
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