「メイザーズぬまきち 講演会のお知らせ」
講演会は終了いたしました、多数のご来場ありがとうございました。
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メイザーズぬまきち講演会
「R-18ゲームは、現実社会といかに共鳴しえるか?」
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日時
(終了しました)
場所
東京大学本郷キャンパス 工81講義室(工学部8号館)主催
コンテンツゼミ(東京大学大学院情報学環教育部自治会自主ゼミ)/コンテンツ文化史学会学生部会出演者
メイザーズぬまきち(ゲームクリエイター)吉田正高(東北芸術工科大学准教授/コンテンツ文化史学会会長)
昼間たかし(ジャーナリスト)
司会
中山真太(東京大学文学部)講演概要
美少女キャラクターを扱うコンテンツは、漫画・アニメ・ゲームの世界を超え、現代の文化に大きな影響を与えています。 東京大学大学院情報学環教育部の学生による自主活動を中心としたコンテンツゼミ/コンテンツ文化史学会学生部会では、 こうした状況を踏まえ、日本独自の文化に成長したコンテンツ文化の未来を模索すべく、研究活動を重ねてきました。今回の催しではR-18ゲームを軸に、産業の実態や構造、表現を巡る諸問題などを議論します。
さらに、R-18ゲームの社会的・文化史的意義から2010年代のコンテンツ文化の課題を模索していこうと考えています。
参加申し込み方法
件名欄(Subject)に「東京大学講演会参加希望」と明記の上本文欄に以下の内容をご記入いただき、 5月16日までにご送信ください
(終了しました)
| 1:氏名(ふりがな) 2:メールアドレス 3:所属/職業 |
※註:イベント全般/参加申し込み管理については、主催者であるコンテンツゼミが担当しております。
また、当落通知のご連絡は、イベント10日前を予定しております。


